協同組合あすみ住宅研究会

  • 基本情報

    グループの名称
    協同組合あすみ住宅研究会
    地域型住宅の名称
    あすみ型 東濃檜・長良杉の家(令和2年度版)
    結成年
    1984年
    グループ連絡先
    協同組合あすみ住宅研究会/小栗良介
    事務局住所
    〒509-9232
    岐阜県岐阜県中津川市坂下208番地15
    電話番号
    0573-75-5339
    担当e-mail
    asumi@cello.ocn.ne.jp
    グループ代表者
    窪田建設株式会社
    窪田 秀徳
    グループHP
    http://chikyuminka.jp/about_asumikai/
  • グループの取組み・特徴

    グループのPRポイント
    協同組合あすみ住宅研究会は、国産材を積極的に活用することで、住む人はもちろん、地域や環境にとっての利益を考えながら、同じ理念・ビジョンを共有する仲間(工務店)と手を取り合い、自主的に成長を続ける組織です。
    あすみ会の「あすみ」とは「明日見」で、「あるべき家づくりの明日をしっかり見つめていこう」という思いを込めて名付けた名称です。
    地域型住宅の性能について
    長期優良住宅を取得できる性能を標準として担保しながら、お施主様のご要望に応じてZEH等の対応を行なっている。
    地域材の活用について
    主要構造材の過半にグループ指定の地域材(東農ひのき、長良杉)を使用し、産直システムにより生産者と消費者とを顔の見える関係で結ぶ事で、積極的に地域材の活用に取り組んでいる。
    引き渡し後の維持管理について
    住宅履歴管理システムを各社個別で導入しており、定期メンテナンスの実施、メンテナンス履歴の管理・保管を行なっている。